第79回カンヌ国際映画祭は日本映画が熱い!しかも諏訪地域ロケで縁の深い3監督(是枝監督、濱口監督、深田監督)がコンペティション部門の最高賞・パルムドールを競います!!

2026長野日報八面観 (1)世界三大映画祭の1つ、第79回カンヌ国際映画祭が開幕し、
今年は諏訪地域ロケで我々がよく知る3監督が最高賞パルムドールを競います
#是枝裕和  #濱口竜介  #深田晃司

最高賞パルムドールを競うコンペティション部門には
是枝裕和監督の『箱の中の羊』、濱口竜介監督の『急に具合が悪くなる』、深田晃司監督の『ナギダイアリー』の3作品
3監督はいずれも過去に諏訪地域を舞台に映画撮影をしています。
是枝監督⇒『怪物』2023年公開
濱口監督⇒『悪は存在しない』2024年公開
深田監督⇒『さようなら』2015年公開
(気になる方はサブスクなどでぜひ過去作品をご覧ください!)

フランスで行われる”カンヌ映画祭”がこんなに身近な出来事に感じられる日が来るなんてまだ信じられません
監督、スタッフの皆さん、世界最高峰の映画祭を楽しんで帰ってきてください
2026カンヌ3監督 長野日報2 2026カンヌ3監督記事 信濃毎日
#カンヌ国際映画祭 #パルムドール
#スワロケ #諏訪圏フィルムコミッション