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時代劇短編映画撮影メインロケセットをプロのスタッフと一緒に作りませんか?映画ボランティアスタッフ募集のお知らせ。
映画撮影で使用するメインロケセットをプロのスタッフと一緒に作りませんか?
諏訪圏フィルムコミッションが支援します、新しい才能・三宅唱監督がメガホンを撮る時代劇短編映画(海外映画祭出品作品)の撮影を諏訪エリア・富士見町で行うこと が決まり、この映画の準備や撮影にお手伝いいただける「ボランティアスタッフ」を募集します!
三宅唱監督と一流のスタッフが集う映画のプロの現場ぜひこの機会に体験してみてください。皆様のご参加をお待ちしております。
下記内容ご確認の上、参加申し込みをお願い致します。
【時代劇短編映画『ボランティアスタッフ』募集要項】
〇準備装飾作業:12月10日(土)~12月14日(水)
〇作業時間:基本9時から17時を想定(半日から参加可。)
※撮影で使用するメインロケセット(小屋)の設営とロケセット内部・外部の装飾作業です。
※作業期間中1日のみの参加、午前や午後のみの参加もOKです。
※作業時間によって昼食・飲み物は制作会社が用意致します。
※撮影は12月15日~12月22 日を予定
〇作業場所: 長野県・富士見町(富士見高原リゾート周辺)
〇集合・詳細場所はお願いする方にお伝え致します。現地集合・解散になります。
〇持ち物・服装について:動きやすい服装、カッパ、軍手、防寒対策など
☆参加方法:参加希望の方は、以下の1~6の内容を明記の上、メールにてご登録ください。作業をお願いする方にこちらからご連絡致します。
1.参加者(代表者)のお名前(フリガナ)・年齢・性別
2.住所
3.連絡先メールアドレス
4.緊急連絡先(携帯番号)
5.友達など一緒に参加される方の氏名・年齢
6.12/10(土)~12/14(水)の参加可能日
※応募先メールアドレス⇒ suwaken_ex@yahoo.co.jp 担当:宮坂
※締切:2016年12月8日(木)まで
・作品の内容や出演者に関する質問には、制作の都合上一切返答できません。
・撮影当日の出演者へのサイン、握手、現場の写真及びムービーでの撮影は厳禁とさせていただきます。
・撮影場所までの行き帰りの途上で生じた事故等については対応しかねますので、十分注意してお越しください。
・撮影で知りえた一切の情報は、インターネットの掲示板やメール、ツイッター、SNS等への書き込みを厳禁とさせていただきます。
・スタッフの指示に従っていただけない場合は、辞退いただく場合がございます。
諏訪エリア・原村ロケ!みうらじゅん原作×安齋肇初監督映画『変態だ』12月10日(土)公開のお知らせ!!
諏訪エリア・長野県原村がロケ地に選ばれ、”衝撃”のラストや地方雪山でのライブ公演のシーンのロケーション撮影が行われました。
2016年衝撃度、NO.1映画!
〈監督 安齋肇×企画原作 みうらじゅん×主演 前野健太〉で贈る、最高にスタイリッシュな青春ロックポルノムービーが誕生。
青春が何だ? 愛が何だ? 才能が何だ?
R18+青春ロックポルノムービー『変態だ』12月10日(土)全国公開!
映画『変態だ』2016年12月10日(土)ロードショー 『変態だ』
公式サイト:http://hentaida.jp/index.html
企画・原作・脚本:みうらじゅん 監督:安齋肇
出演:前野健太 月船さらら 白石茉莉奈 ウクレレえいじ 宮藤官九郎
上映時間:76分 映倫区分:R18+
配給:松竹ブロードキャスティング アーク・フィルムズ
ロケ地:原村の村道など
撮影時期:2016年1月~2月
【あらすじ】 二流大学に入学し、ひょんなことからロック研究会に入った男(前野健太)。人並み外れた音楽の才能があるわけではなかったが、彼はバンド活動をきっかけにミュージシャンとして活躍する。やがて結婚し、息子を授かるが、彼は学生時代から続いている薫子(月船さらら)との愛人関係を断てずにいた。そんな中、地方の雪山で行われるライブ公演のオファーが届く。旅行でもする気持ちで薫子を連れていき、ステージに上がった男は会場に妻(白石茉莉奈)がいることに気付く・・・。 極寒の雪山を舞台に物語は衝撃のラストに向けて走り出す。
映画『バースデーカード』ママシアター上映会は満席、大盛況で終了!ご報告のお知らせ。
映画『バースデーカード』ママシアター上映会は大盛況!満席。
子育て中のママたちが出産後も劇場離れせず、また自宅ではなく近くの映画館でロードショー作品を観ることができる環境がこの地域にあればいいなぁと思います。
11月21日(月)、岡谷スカラ座にて上映中の映画『バースデーカード』の赤ちゃん連れのママのためのイベント上映『ママシアター』を開催。開場する1時間前から行列ができるなど想像を大幅に超える100名以上の赤ちゃん連れのママがお越しになり会場は満席。
鑑賞後、「出産してから映画館で初めて観ました!」「次はいつですか?」という声もたくさんいただきニーズがあることを実感しました。
子育て中のママたちが出産後も劇場離れせず、また自宅ではなく近くの映画館でロードショー作品を観ることができる環境がこの地域にあればいいなぁと思います。
それでも『ママシアター』の企画を定期開催するには、ベビーカー置き場やオムツ交換のスペースの問題や、上映中の音量調節など課題は山積みです。
映画館だけでなく、地域が一体となり連携して取り組むチャンスかもしれません。




